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Corporate identity

企業理念

当社のHPをご覧になって頂き有難うございます。代表の伊澤です。
私は会社の経営をしていく中で、”個人の選択肢が拡がるこの時代に、個人が会社に接点を持つ意味は何か?”と考え続け、当社の経営理念にたどり着きました。

このページでは、当社の掲げた理念をどの様に考え、どの様に実行しているのかを細かく書かせて頂いております。
ぜひ最後までご覧になって頂けると幸いです。

Meaning of company name

社名の意味

『メンバーそれぞれが互いに深く結びついた、
自然とあらゆる生命体を含む大きな「全体」の一部』

スイミー株式会社は、『メンバーそれぞれが互いに深く結びついた、自然とあらゆる生命体を含む大きな「全体」の一部』だと考えます。
社名の”スイミー”は、絵本の”スイミーの物語”から名付けました。
スイミーの物語は、スイミーが海を彷徨いながら、世界の美しさや面白さに気づいて行くことで、”世界の中で自分がどういう存在なのか”を理解していきます。そして、新しい仲間に出会い、「全体」の一部として自身の個性を活かす物語です。
そんなスイミーの物語の中に、当社のミッション・ビジョン・スローガンが体現されていると感じ、社名を”スイミー株式会社”と名付けました。

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Mission

ミッション

『異能を活かした最高のグロースハックチームを築き続ける』

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会社の存在意義は、より良い社会への貢献です。

 

私たちはその為の手法として、コンテンツ・商品・サービスの成長を目的とする

”グロースハック”を選定しました。

 

また、不確実性の高い社会において、最も社会へ貢献出来るのは”異能”が集まるチームではないでしょうか。

 

一人一人がありのままの個性を強みとして活かし、個性を適正に開発、育成することで、全ての人間が”異能”としての力を開花します。

 

私たちは、より良いコンテンツ・商品・サービスを成長させるために、

『異能を活かした最高のグロースハックチームを築き続ける』ことを使命として、クライアントに貢献することで、社会に貢献します。

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言葉の定義​

グロースハック

グロースハックとは『ユーザーから得たデータを分析し、改善してマーケティングの課題を解決していく手法』

ユーザー獲得から収益化までの間のコンテンツ・商品・サービスの成長を目的として、クライアントの支援を行います。

異能 

異能とは『人よりすぐれた才能や一風変わった独特な能力のこと』
”実行力”、”独創力”、”計画力”など、それぞれ目指し得るスキルがあります。
異能の発揮とは、協力しあい、一人一人が得意技を駆使しながら、その力をチームの「ミッション」に対して活かしている状態のことを言います。

最高

最高とは『最も高いこと・最も望ましい状態にあること・この上なく素晴らしいこと』

チーム

チームとは『共通の「ミッション」に対して協力して行動する人々の集まり』
皆が一体となって取り組むことにより、チームのパワーは発揮されます。個人のナレッジはチームに蓄積され、チームの総合力は高まり続けます。個人の弱みも”異能”によってカバーし合い、チームの弱点もなくなります。

Vision

目指す姿

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Slogan

スローガン

『より良いものを拡げようとしているクライアントへ貢献する』

言葉の定義​

より良い

良いとは『倫理・道徳にかなっていること』より良いとは『他に比べてなおいっそう良いこと』
社会や個人を”善”の状態に及ぼすもの・ことに携わります。
逆に、どれだけ売れている商品であろうと、当社基準で上記に当てはまらない商品のプロモーションは行いません。

クライアント

クライアントとは『顧客のこと』関わるすべての人を、自分から見た顧客と考えます。

貢献

貢献とは『何かのために力をつくして寄与すること』

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『みんなちがって、みんないい』

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私たちの共通の価値観は『みんなちがって、みんないい』

この言葉は、金子みすゞさんの”私と小鳥と鈴と”からの引用です。

 

私たちは、『異能を活かした最高のグロースハックチームを築き続ける』為に、

ミッションの元に集ったメンバーがホールネスを得て、

『みんなちがって、みんないい』と、それぞれの個性を認め合い、一人一人が自分らしく働きます。

 

そして、健全な衝突で意見をぶつけ合わせ、妥協点(基準)の高いチームを目指し、成長し続けます。

 

では、具体的にどうやって目指すのか・・・

『心理的安全性の高いチームを目指す』

上記に挙げたチームの構築に必要不可欠なのが、チームの心理的安全性です。

 

チームの心理的安全性とは、

”自分らしさを発揮しながらチームに参画できる”という実感のことです。

 

心理的安全性の高いチームでは、メンバー一人一人がありのままの個性を強みとして活かし、安心して、自分らしく働くことができます。

(自分らしく=分離を克服し、自己認識・自己開示・自己表現ができる状態)

 

『みんなちがって、みんないい』という価値観が共有され共通の信念になることで、メンバーを信頼・尊重出来る状態になり、心理的安全性が高まります。

 

これらが浸透したチームでは、高みを目指すための積極的で健全な衝突が起こり、妥協点(基準)が高いチームとして、最高の成果を目指すことが出来ます。

上記を確立するために、社内に心理的安全性公認ファシリテーターを配置し、日々様々な角度から、社内ワークを行います。

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言葉の定義​

ホールネス

ホールネスとは、『精神的な分離を克服した状態、つまりは、自分の全ての人格・人間性をさらけ出し、受け入れて、それらを効果的に生かせる状態のこと』
ホールネスを得るとは、『”自分と他の人は違うという認識”や、”職場で仮面を被っている”などといった精神的な分離を克服し、”誰もが本質的に等しく価値のある存在”だと信じられたり、”いつでもありのままの自分”でいること』

心理的安全性

チームの心理的安全性とは、『”自分らしさを発揮しながらチームに参画できる”という実感のこと』
心理的安全性の高いチームでは、メンバー一人一人がありのままの個性を強みとして活かし、安心して、自分らしく働くことができます。(自分らしく=分離を克服し、自己認識・自己開示・自己表現ができる状態)

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